神子素明の自主企画ライブ【mk-fes】

大学・サークルの枠を超えた映像×音楽式の対バンイベント

vol.5 ライブレポート

 

mk-fes.vol.5が無事終演しました。感無量、です。本当にありがとうございました。

 

 

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例によって、1バンド毎に振り返ります。

 

 

 

Openingのアイツはやりたい放題だったなぁ、(笑)

 

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1年のときにサークルが同じで、奴は「このサークルの空気無理」と言いながら颯爽と辞めていったのですが、まぁ色々考えが似ているところがあって、変なヤツなのだけれども、未だに話をする人間です。Kaikouやらかしたので、とりあえず様子見としてOpeningにしておきました。以上です。

 

 

【1. Good New Generation】

 

01. Re:Re: / ASIAN KUNG-FU GENERATION

02. Right Now / ASIAN KUNG-FU GENERATION

03. ブルートレイン / ASIAN KUNG-FU GENERATION

 

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息が長いバンドですね。vol.1からずっと出ています、今回は諸事情で形を変えて出演です。

 

1曲目のRe:Re:はvol.1とvol.3で演っていて、そろそろあの独特のリズムを覚えてくれて来ている雰囲気だったので、おじさんは嬉しいなぁ。vol.1で評判が良くて、vol.3では “君じゃないとさ”のところに「このライブは出来ないぞ、ありがとう!!」というモーションを映像で付けてもらいました。そしてvol.5、fes通算100曲目として、オリジナルをやるかと迷ったのですが、ここは一応知名度と、後尊敬するバンドへの敬意、という意味でこの選曲です。

 

それとは裏腹に、2曲目、3曲目は趣味曲です。一応シングルですが、客ウケを狙う訳でもなく、本当に演ってみたいだけの曲をやってみた形なので、まぁシラけ倒すのかな?と思いきや、それなりのリアクションでした。接続詞がおかしいですね。すみません。と言いつつ、やっぱり演りたい曲を演るのは精神衛生上よろしくて、大変気持ちが良かったです。たくさんのお客様を巻き込んで僕の趣味を押し付ける、拷問会場としてのfesの機能がよりエスカレートしないよう、今後は気を付ける方針ではあります。守れるかどうかは別として。Right Nowは、色々思うところはありますが要は「自由になろうぜ」、というポリシーの曲です。社会はゴチャゴチャしておりますが、そこに向かう同期達と特に共有したいというか、聴くきっかけになってくれればなぁと思って。ブルートレインは最初の音のやり取りが面白いですね。GNG(Good New Generationの略語として使っていました)も質はともかくブルートレインに手が出せるようになるぐらいには経験値を積んでこれたので、初心者バンドも中級者バンドぐらいに差し掛かり始めたかな、、?ワーイ。と、独りで喜んでおります。トップバッター、ありがとうございました。

 

【2. Noes】

 

04. BYE BYE / PUFFYフジファブリック提供曲)

05. ロマンスの神様 / 広瀬香美

 

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ドラム入院問題で大変でしたが、凄く上手く行ってしまったバンドです。サポートで入ってもらった1年のきぬか(Dr.)には多大なる感謝をしています。BYE BYEはもはや高校時代からやりたかったのですが、何故かしっくりハマるセトリが無く、いつの間にか演奏するのは社会人目前となってしまいました。何と言ってもVo.の声質が似ているので、歌ってもらいました。小倉さんはなかなか特徴的な声を持つので選曲が難しいのですが、本当に今までやってもらった曲に外れが無くて、案外あの人器用なのでは(?)と尊敬しております。サークルの方に疲弊してそうなので、たまには息抜きにただ出るだけのライブに入り浸って頂けると、、、という精神です、(笑)各位、MCで変なことを振ってしまって申し訳ない。久々のロマンスも楽しかった。梅ちゃんハマり役だったなぁ、なんか色々(笑)

 

【3. ちんちんバスターズ】

 

06. 根本。のテーマ / オリジナル

07. KAWA / オリジナル

08. ぱぱんぱん / オリジナル

09. カノン / オリジナル

 

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演劇界隈で王様ぶっているつもりは微塵も無いのだけれども、確かに普段とは対照的に、この2人にイジメられるために組んでいる節はあります。あはは。この変質者ユニットのパフォーマンスはいつ法に触れるのか冷や汗をかきながら、これからもほぼ客として楽しんでいこうと思っています。(滅茶苦茶)

 

【4. ふっかつのじゅもん

 

10. ふっかつのじゅもん / sumika

11. オンリーワンダー  / フレデリック

12. Love me / KEYTALK

 

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久々にやりました、ガッチャガチャの軽音部!!なタイプのバンドです。演奏には粗が多かったですが、あえて言葉を選ばずに言うと、(というか再三Tumblr等でも色々愚痴っているところではありますが、)本当の意味で上手い下手、慣れ不慣れ関係なく出られるライブをこれからもずっと作り続けていかなければいけないと考えています。演奏の質が担保された枠組みで音楽を演る集団に、ずっと自分自身が苦労してきた(特に1、2年生の頃)経験もあって、何処かにそのことへのフラストレーションというか、あのジリジリとした感覚によって燻っているという人に何かきっかけを与えるのは既にオジさん的ポジションになった自分への使命なのではないか、と考えています。(自分が自分に勝手に課した使命なのですが。)キメるところはキメて、緩むところは緩めたい。あ、別にふっかつのじゅもんのメンバーが燻っているとかいうそういう話ではないです、このライブ全体の方針というか、何というか。とにかくこのバンドは楽しかったなぁ、(笑)直観的にめちゃんこ楽しんで演れたところだったので、演奏の細部云々と言った卑屈な部分以上にスタジオの温かさが心地良かったです。あはは。

 

【5. にしな(with acoustics)】

 

13. 染まるよ / チャットモンチー

14. ヘビースモーク / にしな

 

 

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Kaikouで聴いた瞬間にもうこの2曲(煙草セットリスト)で行こうと思っていました(オファーする気満々)。MCはほとんど妄言です。忘れてください。普段だったらこのパターンであればサシのユニットを作るのですが、色々な人と演奏する立場として共有したくてこの編成になりました。楽しかったのでこのような形態は増やして行こうと思っています。ヘビースモークはにしなに許可を取る間もなく「この形で!」と提示し演奏してもらったパワーハラスメント炸裂の練習状況でしたが、各位ご協力頂きありがとうございました。色々なプロの楽曲のアレンジメントを聞くと、「何だこれ長いなぁ」と思いながら悶々としてしまうことも多々ありますが、色々味を付け加えたくなって振り返るとヘビースモークも原曲より2分近く尺が伸びてしまいました。歴史は繰り返すものなのですね。反省しかありません。ただ、良かったなぁ、ここ。

 

【6. Emerald square】

15. ALL ABOUT YOU / T-SQUARE

16. Emerald music / SAKEROCK

 

世の中に蔓延るインスト唯一神思想というか、インストラバーがすぐに「〇〇〇(バンド名)がぁ インストがぁ」「これを知っている人はぁ〇〇〇(不可解な水準の誉め言葉)」と取り憑かれたようにその魅力を流暢にお話しなさるあのムードが苦手で、あまり自分が聴くインスト曲を周囲に言わないまま4年間潜伏活動を続けてきた隠れキリシタン的ポジションおじさんと仲間たちによるインストでした。ただ、普段自分が好きな曲があまり再現性が無い曲というか、どちらかと言うと「再現する必要性が無い曲」というか、要は演っても面白くない曲が多く、今回は他の人が好きな曲を参考に演ってみた、という形式です。特に普段ライブに行かない人たちにとってインストを演ってる人間から何処かお高い匂いがするのはどうしても否めないことで、それこそ技術面との棲み分け(Tumblrの「出演機会」という記事で書きました。)が必要な部分となってきますが、自分たちレベルの演奏だとそれをどう乗り越えるか、どのようにライブのセットリストの流れを綺麗に魅せるかは難しい部分があります。

 

【7. 明治演劇界隈】

 

17. 歩いて帰ろう / 斉藤和義(ワンコーラス)

18. スパークル / kobasoro

 

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何処かミュージカル地味た斉藤和義。みんなで歌うと演劇っぽい(適当な感想)。素人ながら音楽のことは割と色々考えるのに、演劇に関しては本当に何も考える気力が起きないから不思議なものです。後者の方が幸せなのだろうか。やはり他のバンドと比べても表現欲があって、初めてなのに合わせるぞ!意識がちゃんとしているというか軸がはっきりしていたので、mks史上初のほとんど何も指示していないユニットかもしれません。細部のニュアンスをどうこう言い始めるのも違うかなぁというか。音楽オンリー勢とは明らかにムードが異なっていて、うわぁなんか面白いなぁと一人でニヤニヤしていただけバンドでした。あ、もちろん手を抜いていた訳ではなく、各々忙しいので楽器のグループ別に脳内の妄想を広げながらここだけはおさえておいてほしいなぁとちょっかいを出した、と言えば正しいニュアンスになるでしょうか、(?)色々書きましたが、とにかくmksがハブられるバンドでした。バンドは仲良く。自戒を込めて。

 

【8. From Fortune-Hill】

 

19. 兄妹 / 星野源

20. フィルム / 星野源

 

 

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From福岡、という意味です。福岡をFortune-Hillと表記することにより謎のシャレ感というか抜け感というか、「早く曲の話に行け!!!!!!!!!!!!!!!!」という怒号が遠くから聞こえてきたので進めます。大誠さんわざわざありがとうございました(笑)星野源ハマるなぁ。 兄妹についてはMCで話した通りです。あまり重い話と受け止めないで、普通にイジってもらって構いませんというか、イジるほどのことでもないですが、(笑) でも本当に会ってみたいなぁ。星野源が描いたニュアンスとはまた色々異なる点もあるかとは思いますが、そこら辺はリスナーとしての自由を得ていると解釈してください。ご都合主義っぽいですが、あはは。フィルムは沁みる。家で練習するとき最も色々考えてしまった曲な気がします。どうせなら、作れ、作れ、目の前の景色を。これからも頑張ります。

 

このバンドとは関係が無いですが、星野源の「ギャグ」という曲に、“ギャグの隙間に 本当の事を 祈るみたいに隠して”という一節があって、それも凄く好きというか、このfesの羅針盤のような歌詞だなぁと前々から思っています。vol.2のトリ曲で、vol.3でも演奏しました。あ、そういえばVo.大誠さんでしたね。関係無くはなかった。vol.5はvol.1以来久々に僕自身で会場BGMを決めたのですが、それも何周かして、終演後図らずも「ギャグ」が流れてて、なんか嬉しかったなぁ。わはは。

 

会場BGMの話題になったので、リストを載せておきます。れいちぇるとレコ発が被ってしまったので、応援の意味も込めての「花火 / 水谷怜」とか、このライブに参加した君たちめちゃくちゃイケてるぜ、というよく分からない自信を示した「CHAMP / B'z」とか、色々意味を込めての、曲配置です。「国語 / ハンバートハンバート」もお気に入りだなぁ。これから僕自身が関わり続けていくモノなので。歌の中身は色々ですが。

 

 

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全曲選んだ理由があるので、それを聞きたい、という変質者については居酒屋等で対応します。

 

バンドの話に戻りましょう。

 

【9. Limit quartet-band】

 

21. ゆずれないもの / オリジナル

22. 虹 / オリジナル

 

 

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聴かせないにはもったいない。歌詞も書いてもらって、一応頑張って作った曲なので、何処かで見せる機会は絶対に設けたいなぁという思いがゴチャゴチャして捻じ込んだリミカルバンドでした。なかなか予定が合わないのだけれども、謎の安定感というか、あのやる気があるようなないような感じが居心地良い。あはは。花束ありがとうございました。似合いませんが、頑張って活けます。色々ありがとうございました。しばらくお休みです。

 

ちなみにといえばなんですが、新しい固定バンドが出来ます。結構自信があるバンドで、ライブ1発目にしてワンマンをやる予定なので、またお知らせします。楽しみです。

 

【10. 音故知新】

 

23. 22 / LUCKY TAPES

24. ミュージック / サカナクション

 

 

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一番音楽的に挑戦をしようと試みましたが、今回は負けてしまいました。22のような曲はなかなか作ろうとしても思い付かないので、実際に弾いてみて何かそのヒントが得られたら良いなと思ったのがきっかけです。思った以上にシンプルで、それ以上に緩急があって、ワウの鳴らし方に四苦八苦しながらスタジオで一人で何回も足元と睨めっこした曲の一つです。今回会場にあるマーシャルがなかなかの曲者で、B'zの松本に影響を受けている身としてはマーシャルを手放すなんぞ考えられなかったのですが、かなり久々に音作りが安定するジャズコーラス(こっちはこっちで音を作り損ねるとvol.2みたいな惨事になるのですが)を選択したが故に、 エフェクター(足元で音色を変える機械)の設定やシールドの配線を大きく変えて臨みました。今回音作りとしては合格点が出せたかなと自分の中では思っていますが、そもそもの弾き間違いが多発したというか、くだらないミスが多かったのが悔しい点です。初めの話に戻って、今回初めて打ち込み音源を入れてみよう(2曲目 ミュージック)とスタジオの初めは試行錯誤しておりました。最初はスマホに落としたTENORI-ONに曲に合う謎のリズムをポチポチ入れ込み、スタジオでそれを流してリズム隊に「このリズム通り弾け!叩け!」と脅迫をするも、全体がとっ散らかって終わる始末で、それと同時に作成を指示していたシンセの打ち込み音源を同時に流せば何とかなるのでは説もあえなく玉砕、その後ギターのルーパー単独(TENORI-ONと同じ音を弾き、純粋に音抜けを良くした形態)ではどうだと切り替えたり、イヤモニがあーだこうだと考えたり、多数の紆余曲折を経て結果「いつも通りみんなで合わせる」という結論に終始しました。負けました。(懸命な選択ではあったのですが。)かなり戦力を揃えた状態でもやはり難しいものだなと思います。4年生になったらもうすこし楽にバンドが出来るのかなぁエヘヘと内心ヘラヘラしていた1年生の時のmksを叩き上げたい。ちゃんと練習せい!というか、何というか。とにかくこのバンドの人々には色々無茶ぶりをしてボツにして、MCでも色々酷いことを言い、この罪を何処で償えば良いのだろう、これからの永続出演権利か、いやはや、死んでからどうこうのレベルなのか、いやはや。

 

【11. sing, again again】

 

25. イチブトゼンブ / B'z

26. アニー / ズーカラデル

 

 

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何で山岸いるの、とたくさん聞かれたバンドですが、いいじゃないか、一人ぐらい変なメガネがいても、あはは。戦力が全てではない。(これは暴言なのだろうか?)冗談はともかく、やっぱり何処か、学生編は、不思議な状態で終わらせたかった、と言えば伝わるのだろうか、(笑)。このfesに関しては、緩く、甘々、砂糖多めな感じの企画にしたいというか、正直演奏の質がどうこうというよりも、mks自身の考え方と何らかの繋がりがある人との紐帯として存在させたいというのが主催きっての希望です。(そもそも演奏の質を考えるのであればmksは全曲を支配するべきではないというのも重々分かっているし、だからこそ音楽業界には進めないし、それゆえにKaikouが存在するの、かも(?)、知れないし、)ただ、やはり耳に良いバンドだったように思います。何も言わずとも、ここはこうだろ、というポイントは抑えていたし、各々がキメるところをキメていたし、とにかく、ソロは弾けないし(泣きそう)、最後にしてmksの課題が多かったバンドでしたが、楽しませてもらってしまいました。申し訳ない。学生ラスト編に、ギターを始めるきっかけになったB'zを捻じ込むのは決めていて、vol.2のときは本当に手も足も出なかったのですが、ようやく、「あ?弾ける?かも?な?」というような兆しが見え始めました。ただ本番は無事壊滅といういつもの流れだったので、これからもB'z先生にはリベンジしていく所存です。頑張るぞ。アニーの、「ねぇ 素晴らしくないけど」という歌詞の中の前提が、素敵だなぁ、と自分の中で大きく通じたところで、今回のトリ曲となりました。ライブって本当に、特に自分たちのようなレベルだと、どうあがいても会場の全員が納得するものは出来ないので、必死こいて何度も弾いて歌ってもらうしかないよなぁというのを前々から思っていて、みんなの笑顔がどうこう、自分の努力の集大成が云々と言った何故か“美徳”化されたモノを提示することが自主企画の目標点ではないだろうというのがmksの中をずっと渦巻いている感覚です。拾ってもらえる人に頑張って投げかけるしかないのだけれども、思ったことがそのままナマで伝わる訳もないのが難しいし悔しい。ちなみにBGMに「What is Art? / Reborn-Art Session」を入れたのはこのような感覚がきっかけです。

 

 

一応バンド各々についての話は終わりです。半分エッセイ地味た感じになってしまいましたが。映像も例によってありがとうございました。また色々な課題を見つけましたので、次に繋げられるように頑張りたいです。順次公開していきます。Twitterを引き続き見ていただけるとこれ幸い。

 

そして。

 

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vol.5の最後に着た服はvol.1のときに着た服です。何人かに気付いてもらえて嬉しかった。意外と細かいところまで見られていると思うと、気が気ではないですが。これからも、今までの縁を無為にせず、それを良い形で受け継いでブラッシュアップ出来るように出来る限りの努力をしていきますので、また何か、機会があればよろしくどうぞ。

 


 

 mk-fes.vol.5

 

【cast】

 

神子素明

下坪大士

にしな

根本紘希

田中裕大

竹内かりん

高橋凌

川村悠人

小倉野絵

若松大誠

徳永倫丈

小原史織

小関優生乃

 

日下瞳

飯山由樹

真野ゆり佳

木下綾香

小林那津

小野高弘

黛早貴

野崎湧策(→サポート:井上絹香)

山田裕也

相原咲花

荘司源太

各務早紀

崎山未菜

宮津侑生

相川優希

神尾笙童

安井萌

山本幸平

北薗亮介

岩﨑遥奈

原島大郎

山岸日向

石戸谷樹

梅原慎之介

行武俊秀

中島みのり

 

【staff】

 

竹内かりん:映像製作

永谷ちゃづけ:映像製作

若林宏明:映像出演

星野佳人:ラジオ出演

上條裕次郎:Opening Act

郡司恵(→飯塚京佳):撮影

明治演劇界隈:受付ヘルプ

 

 

ありがとうございました。